でも、やっぱりお金って必要じゃない?

初めまして。

きむしゅんです。

このブログでは変態になる方法を発信していて、

好きなことに没頭しようぜ!と言ってるんですけど、

ぶっちゃけこう思いませんでした?

 

「変態になるのはいいけど、お金はどうすんのさ?」

 

はい。鋭い。

僕もね、ひしひしと感じてましたよ。

「コイツ綺麗事しか言わねえな」

「それができたら苦労しねえよ!」

 

という読者の疑いの目。

 

今日は、そんな読者の疑念を晴らすべく、ちょっと書こうと思います。

決して読者を露頭に迷わそうとか考えてなくてですね、

お金儲けなんてクソ食らえ!

好きなことさえしてたら幸せなんだよ!

あとは気合で頑張れ!

なんて丸投げしないので安心してください。

 

ちゃんと現実を見据えた、超現実的な内容となっております。

久しぶりに熱が入ってしまい、少し長くなってしまいましたが、きっと役に立つので読んでいただけたらと思います。

 

変態になれば毎日がエブリデイ夏休み!

お金なんて忘れて、子供みたいに好きなことだけして生きていけたらどれだけいいか。

ゲームを目一杯やっても、親に目くじらを立てられることもなく、

朝日が昇ってから寝ても寝坊の心配がない。

毎日がエブリデイ夏休み!

そんな生活ができるなら、寿命が10年ぐらい縮まってもいいかなと僕は思うんですけど、

実際問題として不可能じゃないですか?

 

子供ができたときに、

「お父さんの仕事ってなーに?」と聞かれて、

「ゲームで遊ぶことだよ」なんて言ったら、

子供は、生まれてくる家を間違えたと、頭を抱えるに違いありません。

 

「お父さんの代わりに僕が稼ぐから、安心してゲームやってね」と、

頼りない親の代わりに、大人の階段を爆速で駆け上がる可能性も0じゃないですが、

子供に心配されないためにも、僕らはお金を稼がなきゃならない。

 

だからと言って、頭を掻き毟りながら、上司のハゲ頭をひっぱたきたくなる衝動を抑えて、

月に一度増える残高のために命を燃やすなんて、寿命を縮めてるのと同じです。

 

好き放題やってもないのに寿命を縮められるなんてたまったもんじゃない。

現実的ではあるけど、決して楽しい方法ではないと思います。

 

じゃあ、現実的で、楽しい方法って何?

 

それが変態になることなんですね。

 

自分の好きなようにできるので、満員電車に乗る必要もありませんし、

日曜の夕方に憂鬱な気持ちになることもありません。

 

好きなことなので、レポートの10分の1の力で仕事が進む上に、

単位よりも嬉しいお金がもらえます。

 

もしかしたら、早起きだって苦じゃなくなるかもしれない。

 

好きなことをしているだけなのに、

誰かの役に立って、お金までもらえてしまう。

 

想像するだけでちょっとエネルギー湧いてきません?

 

就活のモチベーションは湧いてこなくても、

好きなことで生活できるかもと思うと、

ちょっとは頑張ってみようかなと思いますよね?

 

お金に恵まれる変態・苦労する変態

変態というのは、好きなことに没頭するあまり、

お前いつ寝てんの?というぐらい、

周りが引くほどのパフォーマンスを発揮するんですけども、

変態になったからと言って、お金が稼げるというわけではないんですよね。

 

変態にも2種類いまして、

お金に恵まれる変態と、お金に苦労する変態です。

 

お金に恵まれる変態は、好きなことにのめり込むほど、

なぜか、ダイソンのごとく諭吉が吸い寄せられてきます。

 

お金が増えることで、やれることの幅も広がり、

みんなが想像もできないことをやってのけます。

 

すると、ますます人が集まってきて、

その匂いにつられて、諭吉も仲間を連れて帰ってくるという無限ループ。

 

一方で、お金に苦労する変態は、好きなことにのめり込むほど、

諭吉がどんどん家出していきます。

諭吉の背中を追って、英世と一葉までも去っていく。

悲しいですねえ。

 

好きなことさえできれば幸せなんだ!という人は、

それでいいと思うんですけど、

ほとんどの人はやっぱりお金が欲しい。

諭吉に好かれたい。

人間ですもの。

 

僕もお金欲しいです。

中古の型落ちじゃなくて、発売日当日にiPhoneを買ってドヤ顔したい。

スマホに傷がついたときに、あぁ売値が下がったと落ち込みたくない。

スーパーで値引きされてない刺身をノータイムで買い物カゴにぶち込みたい。

ビールはもちろんアサヒ。

 

お金に余裕があるだけで、心にも余裕が生まれ、

何気ない日常に楽しみがぐんと増えます。

 

お金に恵まれる変態と苦労する変態の決定的な違い

お金に恵まれる変態と、お金に苦労する変態。

 

違いはたったひとつ。

 

お金を稼ぐ方法を知ってるかどうか。

超シンプル。

 

残念ながら世の中は、変態ってだけでお金を恵んではくれません。

面白いことをして目立っても、寄ってくるのは野次馬だけで、

諭吉はカフェでコーヒーを飲んでます。

 

お金を稼ぐには、ただ目立てばいいってわけじゃないんです。

野次馬にお金頂戴と言おうものなら、

さっと目をそらされ、ゴキブリのごとく光速で散っていきます。

 

さっきまで楽しんでたじゃねえか!という声はもう届きません。

「あなたも結局はお金なんですね」と勝手に落胆されるという、

謎イベントが発生します。

 

お金儲けを目的にしろ!とまでは言いませんけど、

お金を求めるのは、呼吸するぐらい当然のこと。

 

お金を稼ぐなと言うのは、

ゴールしたマラソン選手に向かって、

「お前も結局は水を飲むんだな!」と言うのと同じです。

 

ポカーン。

 

いや、そりゃ飲むでしょうよ。

 

走るためには水が必要。

生活するためにはお金が必要。

同じことです。

 

どれだけ目立っても、諭吉が振り向いてくれなければ、

野次馬に骨の髄までしゃぶられてミイラになってしまいます。

 

だから、お金に苦労しないためにも、

知識として、お金を稼ぐ方法を知っておかなければなりません。

 

 

お金を稼ぐより、歌唱力をあげる方がムズイ

お金を稼ぐのって、なんだか難しそうと思いますよね?

Twitterで偉いことを言ってるすごい人にしかできないと思いません?

 

僕も最初はそう思ってたんですけど、自分でビジネスを始めて気づきました。

歌の方がよっぽどむずいわ。

僕はスーパー音痴で、音程があってるとか外れてるとか、

まじで1%もわかりません。

なんなら、平気で1オクターブずれたりします。

 

僕の歌唱レベルは贔屓目に見て、0.1レベルです。

お経ではなく歌だというのが、かろうじてわかるレベル。

その次が、幼稚園児の鼻唄です。

 

そんな貧弱な歌唱力では、当然稼げません。

いやもしかしたら、路上で全力で歌ってたら、同情してくれる優しい人はいるかもしれませんけど。

僕は背骨が鶏ガラでできてる生粋のチキンなので論外。

職業にするには、5回ぐらい人生が必要です。

 

なので、歌手になろうとは1ミリも思わなくて、

その選択は正しかったと自分を褒めてやりたいんですけど、

自分で稼ぎたいなとは思ってたんですね。

 

ビジネススキルはチート能力

それで、勉強したんですよ。

どうやったらお金を稼げるのかという根本の部分を。

 

そうしましたらですね。

稼げてしまいまして。

 

言うても、大した金額じゃないんですけど。

ブログでこれまで100万円以上は稼ぐことができました。

 

これの何がすごいかと言うと、

僕のビジネスレベルも、贔屓目に見て5レベルぐらいなんですよ。

孫さんが1万レベルぐらいだとして、その1 / 2000のレベルでも稼げてしまってる。

 

歌唱力のレベル5は、ちょっと歌がうまい中学生ぐらい。

子供のお遊びです。

当然ですが、お金を稼ぐことはできません。

もしかしたら歌手になれるかもと期待するも、自分よりも遥かに上手い人が現れて、心がへし折られる程度の実力。

 

歌で稼ごうと思ったら、それこそ1万レベルぐらいまでは上げないといけない。

 

まあレベルなんて実際に測ることができないので、僕の中のイメージでしかないんですけど、

 

ミジンコみたいなレベルでも十分稼げるスキルがある一方で、

トップのトップにならないと稼げないスキルがある。

 

 

スキルの種類が違うだけで、こんなにも差があるんですね。

 

この世はゲームバランスが崩壊したクソゲー

才能溢れる人が人生をかけて努力しても、日の目を見れない世界があると思えば、

ちょっと専門知識をかじって文章を書くだけで100万円も稼げる世界がある。

 

なんか、腹立ちません?

僕はね。腹が立ちます。

 

ゲームバランス崩れすぎ。

 

RPGはさ、いろんなパラメーターがあって、どれも一長一短あるから、育成が楽しいんじゃないですか。

攻撃力を重視しすぎると、回復や防御が手薄になってしまって、強敵に挫折する。

挫折を糧にパーティーを見直して、スキルや装備で弱点を補い、リベンジを果たす。

 

この勝ったり負けたりが楽しいのに、「ちから」に全振りが唯一の正解で、

全身ゴリマッチョの脳筋パが、ワンパンで敵を焼き尽くしてしまう。

「防御力が低い?」

「それは攻撃をくらう人の話でしょ?」

みたいな、パワーが論理を超越する世界が現実になってしまってる。

 

街を見回したら一発です。

チェーン店しかない。

 

もちろんチェーン店も美味しいですけど、ふらっと立ち寄った小汚いラーメン屋さんの方が美味しいことなんてザラ。

本来であれば、美味しい店が生き残るべきなのに、現実はそうなってません。

 

お金を稼ぐのが上手な人が、パワーで日本を蹂躙している。

この世界では、お金を稼ぐスキルが明らかに優遇されてます。

 

人権侵害レベルのバグ

歴史を勉強したら、今じゃ考えられないこと普通にあるじゃないですか?

奴隷とか、まじでヤバイでしょ?

今なら「奴隷買った!」の1ツイートで大炎上ですよ。

 

100年後から見たら、今がそれ。

 

みんなもさ、怒った方がいい。

ソシャゲのゲームバランスが悪いと、クソ運営!詫び石よこせ!とか言うじゃないですか。

私のこと全然分かってくれないんだから!と膨れる乙女みたいに、ユーザーの気持ちが分かってないと批判するじゃないですか。

 

じゃあ、言ってやりましょうよ。

運営に。

 

「神、仕事しろ」

 

日本は世界と違って、神はたくさんいるんだろ?

手が回らないとか言わせない。

サボってんじゃねえ!

神もあれなのか?誰かがやってくれるでしょみたいな、THE日本人的な性格なの?

 

 

ベリーイージー or ベリーハード

別にね、悪いとは思いませんよ。

ビジネスが得意な人が、正当な手段でお金を稼ぐ分にはなんの問題もありません。

むしろ、ガンガン稼いで、もっと世の中を豊かにしてください。

できれば、メガネみたいな、音痴を強制できる、のどちんこデバイスを発明していただければ秒で買います。

5ちんこ分ぐらいは買いだめします。

 

問題は、ビジネススキル以外のスキルで飯を食うのがめちゃくちゃ難しいという現実です。

ビジネススキルを選択すれば、ベリーイージー。

それ以外はベリーハード。

 

いや、ベリーハードどころの騒ぎじゃないですよ。

地獄級、いやいや、文字通りの地獄ですね。

キリストが見たら目ん玉飛び出るでしょうね。

Oh!ジーザス!!

「現世にだけは住むな!」

と慌てて聖書に書き足すに違いありません。

 

稼げない=無価値?

確かに、歌手になっても稼げないかもしれない。

でも、歌を聞いて気持ちは楽になります。

もう一日、頑張ってみようと思えるかもしれない。

失恋を吹っ切り、前を向けるかもしれない。

なんだか楽しくなって、踊りたくなるかもしれない。

あまりの美しい歌声に涙が溢れてくるかもしれない。

 

これって無価値ですか?

そんなことないですよね。

 

これが無価値だと言うのなら、この世に価値のあるものはお金だけになります。

 

でも、現実として、歌で稼ぐのは簡単じゃない。

歌う時間を労働に費やさないといけない。

誰かの人生変えられた時間を、誰でもできるマニュアル仕事に奪われてしまう。

人類の損失です。

 

これは歌だけに限りません。

絵だってそう。

映画だって、演技だって、おしゃべりだって、全部そう。

 

誰かを勇気付けたり、笑顔にする力があるのに、

お金だけは絶望的に稼げない。

 

よくニュースで、大企業が○億円の営業赤字を出したみたいなこと言ってますけど、

そんなのね、屁でもないぐらい人類は損失を被ってる。

 

大人の必修科目:ビジネススキル

ビジネススキルがないと稼げない現実を、

僕は絶対的におかしいと思うし、それを変えたいんですけど、

国会議事堂前でデモをするのなんて、めんどくさいですし、

かと言って、世界が変わるのを待っていたら人生が終わってしまいます。

 

「お金を持たざるもの、食うべからず」

僕たちが生きてるこの世界の重要なルールです。

小学生でも知ってる単純明快にして、一生あたまを悩ませるルール。

 

これを無視しても幸せにはなれません。

否定したところで、世界も変わらない。

じゃあ、利用してやる他ありません。

 

だから、僕はあなたに、ビジネススキルを学んでほしい。

ビジネススキルを身につけて、あなたが魅力的だと信じるものを世界に発信してほしい。

そしてお金を稼いで、もっともっとたくさん変態を増やしてほしい。

 

興味があろうとなかろうと関係ありません。

 

この資本主義の社会で生きる以上、これは学ばなければいけないんです。

 

将来役に立たないと、数学を投げ出した人。

安心してください。

数学よりはるかに易しく、はるかに役に立ちます。

 

勉強が大の苦手で、小学校で挫折してしまった人。

安心してください。

別にビジネスのプロになろうと言ってるわけではありません。

基本さえ理解できれば大丈夫。

 

大人の必修科目。

それがビジネススキルです。

 

ビジネススキルには2種類ある

ビジネススキルを身につければお金の問題は解決したも同然なんですけど、

それが何かわからなければ、学びようがありません。

 

なので、簡単に説明しますね。

ビジネススキルは大きく二つに分けられます。

伝えるスキルと、仕組みを作るスキル。

 

「伝えるスキル」でお客の財布のひもを緩める

順番に行きますね。

伝えるスキルは、そのままなんですけど、意外と軽視されてます。

さっきも例にあげた街の小汚いラーメン屋さん。

 

おそらくね、頑固オヤジが経営してると思うんですけど、そのオヤジはこう思ってます。

 

「食えばわかる」

 

よっぽど自信があるんでしょうね。

食べてくれさえすれば、魅力は伝わるから、ビジネスのことなんて学ばなくていい。

 

そういう人って多いんですよ。

ビジネスを始めたてで気合も入ってるから、商品にもこだわりまくって自信満々な人。

 

ですが、彼らが見落としてることがひとつ。

 

「商品の魅力が伝わるのは、お金を払ったあと」

つまり

「お金を払わないと、魅力は伝わらない」

 

お金が先で、魅力は後。

伝わらない魅力は、ないのと同じ。

でもなぜか、商品の魅力だけで勝負しようとする人が後を絶たない。

 

魅力を感じない商品にお金を払う人はいません。

財布から1万円を取り出すのは、商品に1万円の価値を感じるからです。

商品が魅力的なのは当たり前で、

お金を払ってもらうには、その魅力を先に伝えないといけない。

いくら味に自信があっても、ボロボロの店構えでは、誰も入店してくれません。

この店マズそうと思われて終わり。

 

極論を言うと、商品がゴミ屑でも、お客に100万円の価値があると思わせたら売れます。

悪質な情報商材はもろにこれです。

お客が喜びそうな言葉を羅列して、100万円の価値があると思い込ませて売り逃げする。

詐欺で訴えられても文句は言えません。

 

それぐらい伝えるスキルには威力があります。

言うまでもなく、悪用厳禁です。

 

包丁と同じですね。

料理に欠かせないが、人も殺せる。

 

ビジネススキルを学ばずにお金を稼ごうとするのは、

包丁を使わずに料理をするようなものです。

縛りプレイが好きなドMじゃないならオススメしません。

 

「仕組みを作るスキル」で不労所得を得る

次は仕組みを作るスキル。

仕組みを作ると何が起こるかというと、不労所得が手に入ります。

 

ラーメン屋の例で見てみましょう。

頑固オヤジはラーメンを作るのがめちゃくちゃ上手です。

味が良いだけでなく、スピードもピカイチ。

お客から注文が入ったら、機械の如く正確な動きで一杯のラーメンを仕上げます。

早くて美味くて、お客も大満足です。

 

ラーメンが美味しくて、お店も綺麗で、お客さんに魅力がしっかりと伝わっている。

確かに、これでお金は稼げます。

 

でも、蕎麦ブームでも起これば売り上げが激減しかねません。

働いても働いても稼げない。

いくら好きなことでも、身体を壊してしまいます。

 

安定して、不労所得を得るには、仕組みを構築する必要があります。

  • 安定して集客する仕組み
  • 新規客をリピーターにする仕組み
  • リピーターをファンにする仕組み
  • 自分がいなくても店が回る仕組み

 

うまいラーメンを作ってるだけでは、これらの仕組みは作れません。

ちゃんとした知識に基づいて、仕組みを設計する必要があります。

 

これは、ラーメン屋だけに限りません。

いま流行りのフリーランスもそう。

脱サラしてフリーランスになりましたと宣言してる人をよく見かけるけど、

よく見てみると、仕事探しに苦労してたりします。

せっかく会社を辞めて自由になったのに、企業から仕事をもらおうと必死に営業してます。

企業の顔色を伺ってたら、やりたくない仕事もやらなきゃいけない。

雇われていた時と同じ。

 

仕事があれば、財布は潤うけど、

閑散期はフリーターの方が稼げる、なんてことにもなりかねません。

 

フリーランスで仕事探しに苦労するのも、価値を安定して提供する仕組みを持ってないからなんですよね。

仕事をもらうのが上司から、企業に変わっただけ。

何にも自由じゃありません。

 

仕組みさえ作れれば、全く働かずに稼ぐことも可能です。

僕もブログを放置してた時期があるのですが、

全く更新しなくても、毎月5万円前後は勝手に振り込まれてました。

 

不労所得というのは、不動産や株に限った話ではなく、こういった仕組みを作ることでも得ることができます。

自由に好きなことを仕事にするためにも、

安定して価値を提供する仕組みを構築する必要があります。

 

ビジネススキルだけでは稼げない

ビジネススキルについては、なんとなくわかったと思いますけど、

ここで、あれ?と思いませんか?

 

そもそも「価値」ってどうやって生み出すの?

 

そうなんですよ。

 

ここが一番の問題で、世の起業家が一番頭を悩ませてるところです。

いくらビジネススキルを磨いたところで、伝えるべき「価値」がなかったら意味がありません。

 

ラーメン屋を構えて、仕組みもバッチリ整えたけど、

ラーメンの作り方がわからない状態。

ビジネススキルを身につけて、フリーランスとして独立したけど、商品が何にもない状態。

 

中身が空っぽ。

 

ビジネススキルは、それ単体で効果を発揮するものではなく、他の何かと組み合わせて初めて輝きます。

 

だから、いくらビジネススキルが最強と言っても、それだけでは何の役にも立たないんです。

 

変態 × ビジネススキルで楽しく稼ぐ

では、価値をどうやって生み出せばいいか?

 

もうわかりますよね?

そうです。

 

その価値を生み出せるのが、変態なんです。

 

繋がりましたねえ。

このブログが目指してるのはそこ。

 

何も考えずに変態になろーと叫んでるのではなく、

これからの時代は、変態の価値が上がると確信してるからこそ、

こんなブログまで作って、一生懸命ひとりで騒いでるんです。

 

誰もが好きなことを追求でき、

さらにそれによってお金を稼いで豊かになる。

 

小手先のテクニックを覚えてお金を稼ぐのではなく、

心から好きなことを楽しんで、

そして、豊かになる。

 

変態は、好きなことにのめり込みます。

変態は、普通の人が気づかない魅力に気づきます。

みんなが見つけた世界の魅力を、独り占めにせず発信したら?

ニヤニヤが止まりません。

 

世の中のニーズがこうだから、こんな商品を作ったら売れるんじゃないか?

こういう思考は確かに大事です。

会社を大きくするには欠かせない視点でしょう。

 

でも、世間のニーズに寄り添ってお金を稼ぐよりも、

本当に好きなことを発信して稼いだ方が楽しくない?と僕は思うんです。

 

確かに、稼げる金額は少なくなってしまうかもしれない。

でも、人間がひとり生きていくお金を稼ぐだけなら、ニーズなんて関係ありません。

ひとりしか価値を感じてくれなくたって、その人が毎月20万円払ってくれれば生きていけます。

1万円を20人でも問題ありません。

日本人のたった0.0002%でいい。

 

市場調査?何それ?

市場なんか調査してる暇があったら、1ミリでも沼に沈む方が楽しい。

 

そもそも、貧弱な個人が市場調査をしたところで、

市場にアプローチできるほどの力を持ってなかったら無意味。

 

広告を一発打ったところで、誰も見向きもしてくれません。

たまたまバズっても、3日後には忘れさられてしまいます。

下手をすれば、一発屋という認識だけが残る可能性もあります。

 

一方で、変態は爆発力こそありませんが、じわじわと仲間を増やしていきます。

あなたが価値を信じるものを発信していたら、少しずつ理解してくれる人が現れます。

あなたが心から楽しめば楽しむほど、

周りの人は、お!なんか楽しそう!と、

樹液に群がる虫のごとく集まってくる。

集まってきた人を沼に引きずり込んでしまえばこっちのもの。

 

ビジネススキルはどうやって身につければいい?

ビジネススキルで稼げると言っても、スキルはスキルです。

本を1冊読んで身に付くものじゃありません。

 

こればっかりは正しい知識を吸収して、時間をかけて身につけていくしかありません。

今すぐお金を稼ぎたいって人は、このブログを読む時間がもったいないので、レッツブラウザバック!

 

どのぐらい勉強すればいいかというと、基礎だけなら1ヶ月。

半年もやれば知識は申し分ありません。

覚えるべき概念も少ないですし、理論も易しいので、

理解するだけなら誰でもできます。

 

問題はその先。

学んだことを実践するのが難しいんですよね。

 

自転車の乗り方を理解するのは簡単です。

サドルにまたがって、倒れないようにバランスをとりながら、ペダルをこぐ。

5秒で理解できますが、乗れるまで1日かかります。

 

ギターの音が鳴る仕組みは単純です。

でも、手足のように操ろうと思ったら、10年単位の時間が必要。

一生を捧げても完璧にはなれないでしょう。

 

ビジネススキルの場合は最低でも1年。

ただし、これはすでに伝えるべき「価値」が明確になっている人の話で、

そうじゃない人はもっとかかります。

 

好きなことが明確じゃない人こそビジネススキルを学ぼう

何が好きなのかわからない人。

ほとんどの人はそうじゃないですかね。

 

普通に働いて、顔にしわを増やしていく人生に物足りなさを感じてて、

「何か」をやりたいんだけど、その「何か」がわからないから、

何から始めたらいいかわからなくて、絶賛迷子中って人。

 

そういう人こそ、いつ好きなことが見つかってもいいように、

ビジネススキルを磨いておくことをオススメします。

 

ガッツリやらないにしても、

基本的な知識を持っているのとそうじゃないのとでは、

いざ活動を始めた時に雲泥の差が生まれます。

 

だってさ、やりたいことが見つかったときに、

「どうせ稼げないから」と諦めるのは悔しいじゃないですか。

勇気を振り絞って会社を辞めたのに、うまくいかなかったら悲しいじゃないですか。

勇気の一歩を後悔してほしくありません。

 

やりたいことが見つかった時に、

それで稼ぐビジョンが一瞬で見える。

「あ、これはいけるわ」と直感でわかる。

1年後、好きなことを仕事にしてる姿をリアルに想像できる。

 

もし、そういう状態なら、一歩を踏み出すのも簡単だと思うんです。

なんなら、まるで旅行を計画するようにワクワクできます。

「これは、もしかしたら俺、すんごいことになっちゃうなあ」

「むかし、気になってたあの子から、フェイスブックで連絡が来たらどうしよう」

みたいな、恥ずかしい妄想にも浸れます。

 

お金を稼ぎたいなら、お金を稼ぐ準備をすればいいだけ。

深夜3時の太平洋に、海パン一枚で潜らなくても、

お昼の12時に、ウエットスーツと酸素ボンベで潜ればいいんです。

 

本じゃビジネススキルは学べない

ビジネススキルに興味があって、

「勉強してみるか!」と本屋に行っても、

おそらく、いい本は見つからないと思います。

読んだはいいけど、「で、どうすればいいの?」となるのがオチ。

 

僕はこれまで200冊以上は、そういう系の本を読んできたからわかるのですが、

世の中にあるビジネス本のほとんどが、サラリーマンをターゲットにしているので、

ビジネスそのものというより、組織でいかに生き抜くかみたいな内容が多かったりします。

 

あとは、それらしい知識が書かれてるけど、どう実践したらいいかわからないとか。

他にも、ゴリゴリの起業本で、ニーズを満たせ!と言う本。

何度も言うように、僕らが目指すのは、ニーズではなく変態。

 

役に立つ本も、あるにはあるんですけど、予備知識がない状態で、その本を見つけるのは至難の技かと。

 

動画で気軽に学ぶのが今流

それに、このネットの時代。

わざわざ本を買うのはめんどうです。

ご飯でも食べながら、YouTubeでも眺めて気軽に学べるのが一番。

 

ちょうど、寝る前とかに気軽に学べる動画があるので、最後にそれだけ紹介しておきますね。

ネット上で口コミだけで広がっていて、知る人ぞ知る動画です。

一般公開されてないので、ググっても見れませんよー。

悪用されても困りますしね。

 

動画が見れるだけでなく、2000名以上という、国内最大級のビジネスコミュニティにも同時に加入できるので、

わからないことがあったらいつでも質問できて安心。

 

もちろん、無料で参加可能!

僕も所属してますよ。

お金を稼ぐの興味ないわって場合は、ここから先は読まなくて大丈夫ですよ。

 

こんな人にピッタリ

  • 就職しても上司のハゲ頭を引っ叩いてクビになる未来しか見えない
  • マニュアル化された仕事は、校長先生の話よりも退屈だ
  • 好きなことを我慢して就職するなんて人生の黒歴史だ
  • 好きなことでお金を稼げるなら、来世はゴキブリでも我慢できる

 

そんな素敵な変態予備軍のあなたのためにあるような動画です。

おすすめポイントを僕なりにまとめたので、よかったら参考にしてみてください。

 

おすすめポイント

  • 0からの始め方がわかる
  • 動画だからサクサク学べる
  • 無料で学べる
  • 生きたビジネススキルが身に付く
  • 自分のポテンシャルを測れる

 

おすすめポイント

その1:0からの始め方がわかる

よっしゃ、お金を稼ごう!と思ったときに、

一番困るのが、何から始めたらいいかわからないってことだと思うんです。

 

だから、ほとんどの人は貯金から始めてしまう。

そして、ビジネスのための貯金のはずが、結婚や老後資金に消えてしまい、

仕方なかったと言い聞かせてるうちに、人生が終わると。

 

僕も最初そうだったので、よくわかります。

本を何冊か読んだんですけど、さーっぱりわからん。

で、どうしたらいい?具体的に俺は何をしたらいい?と思いながら読んでると、

答えが出てこないまま読み終わってしまい、パン!と気持ち強めに本を閉じます。

 

ビジネスにお金が必要というイメージは強いですけど、

正確な認識ではありません。

 

お金がなぜ必要か。

それは、仕組みを構築したり、動かすためです。

機械の導入や、人を雇うために使います。

 

逆に、仕組みを自分で作り、誰も雇わなければ、お金はかかりません。

 

だから、ビジネスにお金が必要というのは、ある意味間違い。

 

でも、あなたはその仕組みの作り方を知りませんよね?

 

お金を貯めたら起業できるってのは、

材料があれば、家を建てられると言ってるのと同じです。

 

家を建てるには、まず建築の知識が必要なように、

ビジネスもお金より先に知識を学ばなければならない。

 

しかも、成功者レベル1が成功者レベル2に上がるためのような、雲の上の理想論ではなく、

地べたから1段ずつ登るための、地に足がついた知識。

 

そのまさに0からの始め方が学べるのが、この動画の大きな特徴です。

なんで0からの始め方がわかるかというと、

解説してる講師の方が0から始めたからです。

めっちゃシンプル。

 

元手は生活費の20万円だけ。

そこから1年後には、年商1.1億円に到達。

2年目には2.6億円を売り上げたそうです。

 

0から積み上げた経験があるからこそ、

机上の空論ではなく、すぐに実践可能な具体的手法を解説できます。

 

あなたが今のままの生活を続けて、1年後に1.1億円売り上げている可能性はどのぐらいあるでしょう?

想像できますか?

別に煽りとかではなく、宝くじを当てるぐらいじゃないですかね。

 

動画を見ればその道筋が見えるようになります。

「お金って、こうやって稼げばいいのか!」

「あ、俺の変態ロード見えてきたわ」

 

あとは、それを地道に実践していくだけ。

未来を明確にイメージできるようになるというのが、この動画の大きな特徴です。

 

その2:動画だからサクサク学べる

新しく何かを学ぶのって、大変ですよね。

知らない単語がバカスカ出てきますし、すぐに眠くなるし、

寝て起きたら、全部忘れちゃう。

 

気合を入れて参考書を買っても、10分の1も進まず挫折し、

新品同様の参考書が視界に入るたび、己の怠け癖に嫌になってしまう。

 

わかる。

 

僕も10冊本を買って、最後まで読むのは3冊あるかないか。

人間なんてそんなもん。

クソ雑魚なめくじ。

 

だったら、そんなクソ雑魚なめくじでも挫折しない方法で学べばいいだけです。

それには動画がオススメ。

 

なぜなら、聞くだけでいいから。

 

本は読まないといけない。

眼球を上下に動かし続けて、自分から知識を吸収しないといけない。

眼球を動かすだけじゃなく、脳も動かさないと中身がすり抜けてく。

しんどい。

 

動画だと、なーんにもしなくていい。

唯一、頑張るとすると、再生ボタンを押すことぐらい。

再生ボタンを押すのもしんどい人は、先に病院に行ってください。

 

再生ボタンさえ押せたら、こっちのもの。

勝ち。

あとは目を開いて、画面を視界に入れておくだけでいい。

 

なんなら、音声データもダウンロードできるので、

こっちなら目すら開けなくていい。楽勝。

 

ご飯を食べながら、通学しながら、バイトまでの移動、

画面を見るか、イヤホンを突っ込んでおくだけで、

ビジネスに必要な知識が、勝手に頭に入ってくる。

 

クソ雑魚なめくじでも大丈夫。

 

その3:生きたビジネススキルが身に付く

知識は使えないと意味がありません。

江戸時代の日本語を勉強しても、現代では通じません。

 

そんな、極端な例でなくても、

「生きた英語を学ぶために留学する!」

「教科書英語は、海外じゃ通用しない」

みたいな話よく聞きますよね。

 

ビジネススキルにも同じことが言えます。

なんなら、ビジネススキルに関しては、死んでる情報の方が圧倒的に多いです。

 

なぜなら、本業で儲かってる人は、わざわざ人に教えるメリットがないから。

その時間とエネルギーを、本業に使った方が稼げるし、

手法を公開することで、ライバルに真似される恐れもあります。

 

死んでるビジネススキルでも、見栄えをよくすれば売れます。

「伝えるスキル」が高い人なら難しいことじゃありません。

素人には、区別がつかないので、苦情の心配もありません。

 

だから、世の中には死んでるビジネススキルが蔓延してます。

やたら肩書きが立派な人の本は要注意です。

見栄えで中身をごまかそうという魂胆なので。

 

本業で儲かってるなら人に教えないと言うのなら、その動画も同じじゃない?と言われたら困っちゃうんですけど、

 

僕はブログで100万円以上稼げましたし、

そのコミュニティでは結果を出してる人はたくさんいます。

 

2020年2月現在ですと、こんな感じ。

月収 2500万円 1名
月収 1000万円 2名
月収 500万円 2名
月収 350万円 3名
月収 250万円 7名
月収 150万円 7名

これだけ結果を出してる人がいるので、少しは信用してもいいかなと思います。

 

信用するかしないかは別としても、

これよりいい教材を知らないのであれば、

もっといいものが見つかるまで、この動画で勉強するのは悪い選択ではないかなと。

要するに繋ぎ。

 

ん?怪しいなと感じたら通報すればいいし、

勉強してみて、合わないと思ったらやめたらいい。

 

その4:無料は怪しい

「そんなに価値のある情報なら、無料で公開するのは怪しい」

「変な宗教に勧誘されるのではないか?」

 

変な宗教には勧誘されないので、そこは安心してもらっていいんですけど、

確かに、それだけの情報を無料で公開してるのは怪しいですよね。

 

もちろん、全てが無料というわけではありません。

さっき、ちょこっと話したコミュニティというのは、

実はオンラインのビジネススクールのことなんですけど、

そのスクールの教材の、ほんの一部を無料で公開してるのが、

今回、紹介してる動画です。

 

なぜ、一部を無料公開してるかと言いますと、

ビジネススクールに間違って入会するのを防ぐためです。

 

デパ地下の試食と思ってもらったらわかりやすいと思います。

味がわからないと失敗する可能性がありますが、

試食したら失敗もなくなりますよね?

それと同じです。

 

月収2500万円も目指せるスクールです。

ぶっちゃけ、お高い。

大学生がぽんっと払える金額ではありません。

 

だから、そんなに高い金額を払って、思ってたのと違う!とならないためにも、

無料でコンテンツを試してもらってるんです。

 

クレーム防止と思ってもらってもいいです。

クレームは誰も幸せになりません。

言った方も時間とエネルギーの無駄だし、言われた方も腹が立つ。

だから、事前に防止する。

 

もちろん、無料コンテンツだけ視聴しても問題ありませんし、

実際、そういう人もたくさんいます。

 

勝手に料金が発生することもありません。

ヤクザみたいな人が急にドアをノックして脅してくることもありません。

 

なんせ、口コミだけで広がってるので、

悪い噂が立つと致命傷です。

その辺は、ご安心を。

 

その5:自分のポテンシャルを測定できる

ビジネススキルを磨けばお金を稼げるのは間違いないのですが、

そもそも性格的に起業に向いてない人もいます。

 

起業の適正を一発で測定する方法がありまして、

起業センス測定というのですが、偏差値みたいに起業適正を数値で測ってくれます。

これも、無料で受けられます。

 

起業センスは能力というよりも考え方に近いです。

なので、学歴とか、仕事のできるできないは一切関係ありません。

勉強も仕事もできて、出世街道まっしぐらという人の起業センスが低くて、

逆に、勉強が苦手で、仕事もミスばかりしてしまう人の、起業センスが高いなんてこともあります。

 

起業センスが低い人が、

「よっしゃ、やったるぜ!!」

と勢いで起業しても失敗します。

これは、防ぐことができる失敗です。

 

そういう悲しい事故を防ぐために、

事前に起業センスを測定してください、というのがスクールの方針。

 

上位3割に入れば、起業安心レベルで、

逆に、下位3割だと起業非推奨。

 

無料公開といい、この起業センスといい、

スクールを売ることよりも、

スクール生を成功させることを何より大事にしてるんだなと感じます。

 

売ることだけが目的なら、無料で公開してボロが出るリスクを犯しませんし、

そもそも口コミで売ろうなんて考えない。

起業センスなんて測定せずに、全員に全力で起業を推奨する方が儲かります。

 

ちなみにこの起業センスは、外部委託していて、1回5000円の費用をスクールが負担してくれてます。

普通そこまでする?

 

他にもいい意味でおかしなところがありまして、

普通こういうスクールは、コンテンツを配って終わりか、

よくて質問を受け付けるぐらいなのですが、

このスクールが始まって5年ほど経つのに、

いまだに新しいコンテンツが追加され続けてるんですね。

 

コンテンツ量は、最初の5倍ぐらいになってるんじゃないですかね。

多すぎて、僕も全部把握できてません。

 

動画の総時間を調べたら、300時間を超えてました。

大学の1科目がおよそ22時間なので、13科目分に相当します。

多すぎてピンとこんな。

 

さらに今後も、コンテンツは増え続けるようです。

講師は間違いなく変態ですね。

 

話が少しそれましたが、起業センスを測定したら事前に失敗を回避できるよという話でした。

性格診断だと思って、一度受けてみると面白いと思います。

 

まとめ

長々と読んでいただいてありがとうございます。

現時点で、僕が考える変態が生き残る方法について書いてみました。

 

最後にこんなこと言うのもあれなんですけど、

本当はお金のことはあまり書きたくないんですよね。

 

お金の話を書けば稼げるんですけど、

怪しい雰囲気が出ちゃいますし、

何より僕が楽しくないので。

 

でも、知らないといけない内容だと思ったので書きました。

 

「好きなことさえできたらいい」という人はいいですけど、

「やっぱり、お金は欲しいよね」という人には、ぜひ学んで欲しいです。

 

神がアップデートしてしまう前に、逆にバグを利用してやりましょう。

「好き」で生きれる世界を創る

「好き」って最高ですよね。

人を好きになることもそうですけど、
僕は特に、好きなことに没頭している人を眺めるのが好きな変態です。笑

好きなことをしてる人はキラキラして見えるし、つい応援したくなりますし、僕もつられてニヤニヤして幸せな気持ちになります。

「好き」が偏ってれば偏ってるほど興奮する偏愛マニアです。笑

ブログを通して、いろんな人が持ってる偏愛を広めるとともに、普通の人が好きなことをして生きる方法を発信しています。

労働で染まった寝起きが憂鬱な人生に、少しでも「好き」の幸せを。

好きなことをして毎日ニヤニヤしてるシュンのプロフィールはコチラ

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マンガPCver

2 件のコメント

    • コメントありがとうございます。

      楽しんでもらえて良かったです。

      次の記事も楽しみにしていてください!

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