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自信足りてる?根拠のない自信が起業を成功へと導く

どや顔

学生起業家のshunです。
3億円マーケターに学んだ起業の極意を公開していきます。
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あなたも起業の準備をしていきましょう!

 

 

毎日毎日パソコンに向かって作業をしていますと、
無限にアイデアが湧いてくるんじゃないかと思うぐらいはかどるときもあれば、
全くアイデアが湧いてこず思ったように作業がはかどらないときもあります。
人間なのでそういうムラがあるのは当たり前だと思いますが、
できれば常に絶好調の状態を維持できるのが理想的ですよね。

 

それで調子のいいときと悪いときでは何が違うのか考えてみたんです。
そしたらあることが思い当たりました。
「調子のいいときは何でもできるような気がする。」
「調子の悪いときは何をしてもうまくいかないような気がする。」

 

この2つの文は調子のいい状態と悪い状態をただ説明しただけのようにも見えますがこう言い換えたらどうでしょう。
「何でもできるような気がするから調子がいい。」
「何をしてもうまくいかないような気がするから調子が悪い。」

 

 

何が違うかわかりますか。
言い換える前だと調子のいい悪いは完全にそのときの運次第というようなニュアンスを受けますが、
言い換えた後の言葉からは調子のいい悪いは完全に自分の気持ち次第だというように受け取れます。
実際のところ、どちらが正しいのかはわかりませんが、
僕の経験から言うと後者の考え方のほうがしっくりきます。

 

さらに言い換えるとこういう風にも言えるのではないでしょうか。
「自信があるから調子がいい。」
「自信がないから調子が悪い。」

 

 

日々を振り返ってみても作業がはかどらないときはどこか自分に自信を持てていないんですよね。
その自信のなさが行動に反映されてしまい行動が鈍ります。
これもダメ、あれもダメ、どれもうまくいきそうにない。
こんなこと書いたら変な奴だと思われるんじゃないだろうか。
笑われてしまうのではないだろうか。
そういうマイナスの思考ばかりが湧いてきてしまいます。
頭で考えるだけで作業は一向に進みません。
一方で調子のいいときは自信満々で失敗してもいいから何でもやっちゃえっていうテンションなんです。
そうするとどんどんアイデアが湧いてきて、それでまた思考がポジティブになってといういい循環が生まれます。

 

サッカーをやっていても外す気がしないと思ったら多少ミスキックをしても絶対に入るし、
入らないんじゃないかなという言葉が頭をよぎったらどれだけジャストミートしてもまず外れます。
この現象は本当に不思議です。
自信を持てているときはなぜかうまくいくんですよね。

 

 

だから僕は常に自信満々でいることが成功への近道だと思ってます。
自信を持てないうちは何をしてもうまくいかないんじゃないかな。
実際に成功者を見ても自信のなさそうにしている人は1人もいませんしね。

 

それで自信があるように振舞うと
「その根拠のない自信はなんなの?」
と言う人がいますが、それの何が悪いのか僕にはわかりません。

 

 

実際に僕も似たようなことを言われたことがあります。
大学の研究室のプレゼンで僕が間違ったことを言ったときに、
「それ間違ってるんだけど何でそんなに自信満々なの?」
と嫌味ったらしく言われてしまいました。
もちろん僕は自分で調べて正しいと思っていることを言っているし、
合ってるかわからないからといって自信のなさそうに発表するのは意味がないと思っているので、
多少自信がなくても自信があるように振舞っています。
間違っていたら直せばいいだけですからね。

 

根拠とかどうでもいいから自信を持つべきです。
精神的に不安定で自信を持てないでいると行動に支障がでるし、
成功者を見ているとみんな自信に満ちていると感じるので、
意識して自信を持つようにしています。
文章も自信満々に書くようにしています。
中途半端な文章よりもまっすぐな主張のほうが読んでいる人の心に刺さると知っているからです。

 

その自信の根拠のありかを聞かれると困ってしまいますが、
そんなことは些細な問題です。

 

 

自信のなさそうにしている人を見ていると失敗を恐れているように見えるんですよね。
自信満々にしていると失敗したときの言い訳ができないので、
自信のないフリをして失敗したときの免罪符にしている。
絶対にうまくいくと思っているよりもしかしたら失敗するんじゃないかと思っているほうが失敗したときのダメージは小さいですからね。
ほら、やっぱり失敗した。
うまくいかないような気がしていたんだよ。
こう思うことで自分は傷つかずにすみます。
失敗することを予想していたので自分は間違っていなかったという言い訳ができます。

 

自信満々で失敗したらそりゃ恥ずかしいですよ。
僕も先生に間違いを指摘されたときは死ぬほど恥ずかしかったです。
すぐにでもプレゼンを中断して部屋を飛び出したかったです。
実際は苦笑いしかできませんでしたね。(笑)
まあそのおかげで失敗したときの耐性が高まったんですけどね。
次同じことをしてもこのときほどは恥ずかしくないと思います。

 

失敗したっていいじゃない。

 

笑われたっていいじゃない。

 

自信満々でいようよ。

 

そのほうが絶対に得することは多いですよ。
あの孫正義も言ってます。
「最初にあったのは夢と根拠のない自信だけ。」

 

 

失敗しても笑われない代わりに成功できないのであれば、
いくら笑われてもいいから成功できるほうを選びます。

 

 

すごくシンプル。

 

 

あなたも根拠のない自信を持ってみてはいかがでしょうか。

 

 

それでは、この辺で!

 

 

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こんにちは、シュンです!

お酒とマンガを愛してやまない24歳。

ネットで稼ぎたい人に向けて、ブログで効率よく稼ぐ方法を発信しています。主にアフィリエイトをやっています。

少ないアクセスを収益に変えるのが得意。最高月収44000円と、同規模のブログの約42倍の収益性を達成しました。

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