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借金が起業のリスクだと思ってる人は決定的に勘違いしている

どや顔

 

 

起業してみたいけど、リスクがどうしても気になるって人は多いと思うんです。

 

確かに、起業するって勇気がいることだと思います。失敗したらどうしようと不安でしょうがないでしょう。

 

僕自身も、最初はすごくためらいました。新卒のチャンスを蹴ってまで起業するメリットはあるのかと。失敗して、あのとき就職しとけばよかったと後悔するんじゃないかと不安でした。

 

けど、実際に起業してみたら、借金のリスクなんて、いくらでも避けられるのがわかったし、むしろ起業しないことのほうが、リスクが大きいとすら感じるようになりました。

 

 

人間は生きている以上、何かに依存しています。人生の安定度は依存先の安定度に比例します。

経済面で言うと、ほとんどの人は会社に依存しています。だから、安定してるように見える大企業が人気なわけです。

確かに、大企業は体力もあるため、あさ出社したら倒産してた、みたいなことにはならないでしょう。

 

起業家は一見、何にも依存していないように見えます。自力で事業を立ち上げ、誰にも頼らずにお金を稼ぎだす。

しかし、起業家も依存しています。

 

それは、社会です。

 

どれだけ素晴らしい商品を作ったところで、それを買う人々がいなければ、事業は成り立ちません。

起業とは、営利活動であると同時に、社会と直接つながる活動でもあるんです。

社会が、人々が、消費活動をやめない限り、起業家はお金を稼ぎ続けることができます。

 

安定度は大企業とは比べものになりません。

 

 

起業するまで、僕にとってのスマホは、遠く離れた友達や家族と会話できる、便利なツールでしかありませんでした。手のひらの窓の向こうには知っている顔しかありませんでした。

「今日、一緒に飲もうぜ!」と飲みの約束をしたり、「明日の集合、何時やったっけ?」とスケジュールの確認をしたり、「お盆には帰るわ!」と帰省を知らせたり…

見知らぬ人から連絡が来ることはないし、まして自分から連絡するなんて想像もできませんでした。

 

それが、起業したとたん、スマホはただの便利ツールではなくて、社会とつながる窓になったんです。

このブログには、たくさんの人が集まってきます。起業して自分の人生を取り戻したい人たちです。ブログを読んで、ときたまコメントを残していってくれます。

また、年齢や肩書に関係なく、ビジネスのプロとして相談を持ち掛けられ、その期待にもしっかりと応えることができる。

直接メールで相談してくる人もいれば、コンタクトはとらないけど、僕のメールを熱心に読んで自分のビジネスに活かす人もいます。

そして、メール1通送っただけで、次々と報酬が発生する現実を見た時、僕は社会と直接つながっているんだと感じました。スマホの向こうには友達や家族だけじゃなくて、文字通り社会があるんだと。

顔は見えないけど、確かに僕の話を聞いてくれて、役に立つと思ってくれる人がいる。その人たちの人数が増えれば増えるほど、簡単には死ねないなと思うわけです。

万が一、友達や家族、お金に家、ビジネス、すべてを失ったとしても、彼らが助けてくれる。僕のビジネスの知識と引き換えに寝床を提供してくれる人が存在する。

 

どう頑張っても死ねない。

 

たとえ一度全てを失っても、また社会とへその緒をつなぎ直せばいい。ゼロから小さな1を積み重ねることが、僕にはできる。

 

サラリーマンは会社を通して、間接的に社会とつながっています。会社がなくなったとたん、赤ちゃんのように無力な存在になってしまいます。

あれだけ憎んでいた上司の指示がなければ、なにをしていいかわかりません。常識というマニュアルにしたがって、ハローワークに通うのがやっとです。

 

スマホひとつで社会と繋がれる人と、会社がないと社会と繋がれない人、どっちのリスクが小さいか明らかです。

 

起業は最初はうまくいきません。稼げるようになるには、最短でも1年はかかるでしょう。
それでも、一度稼げるようになれば、社会とへその緒を繋ぐことができれば、サラリーマンでは逆立ちしても手に入らない安定が手に入ります。

 

自分の望む人生を生きることができます。

 

お金を理由に我慢しなくてよくなります。

 

会社にしがみつくよりも、自分で稼ぐほうが圧倒的にリスクは小さいし、自分の人生を生きることができないリスクに比べれば、起業のリスクなんて屁みたいなものですよ。

 

 

それでは、この辺で!

 

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こんにちは、シュンです。

マンガが好きすぎてネカフェで夜勤をしている24歳。

この世のマンガを全て読むには、お金と時間が圧倒的に足りないのが悩み。

「楽しいは正義」をモットーに「好きなことをして自分らしく生きる」というコンセプトでブログをやっております。

好きなことを思う存分楽しむ時間、好きなことを全部やるお金を得るために、なるべく少ない時間で、よりたくさん稼ぐにはどうしたらいいかということを書いています。

今が旬!の充実した人生にするため就活を放棄した後先考えない系フリーター。

副業ながらブログで最高月収67000円を達成!(脱夜勤まであと少し笑)

ひげもじゃの料理長に狙われる、給料未払い問題、茶番の出来レース会議、時給300円の職場など、大学で社会の闇を一通り経験したことで労働者の無力を知る。

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2 件のコメント

  • 自分が学生のころは、まだ携帯電話もほとんど流通すらしていないころだったので、「起業」という選択肢を、思いつきもしませんでした。いわゆる一般的な「就職」概念しか持っていない人間ばかりだったような気がします。あえて言えば、学校を休んでまで留学するとか、ワーキングホリデー(という言葉は当時なかったと思いますが)に行くか?位だったような気がします。まさに、工業社会にどっぷりつかっていたのが自分たちの少し下の世代まで、くらいの感覚ですね。
    そう考えると、今は、選択肢が増えていますよね。一気に、「情報社会」へのパラダイムシフトが進んでいっている、というのを、最近すごく感じるようになりました。
    そう考えると、本当に革命的な転換点なのでしょうね。

    すると、これまでの価値観を「是」としてそのままの状態にいたら、確かに環境適応ができない恐竜と同じようなものだ、っていうことになるんでしょう。その行き先は・・ですね。
    まさにゆでガエル・・

    • かっしーさん、こんにちは。

      コメントありがとうございます。

      選択肢が増えているのはすごく感じますね。選択肢が増えすぎて、多くの人が選びかたで迷っている印象です。

      本当に。カエルのことバカにできませんね。快適な水の中から飛び出すのは難しい。

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