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「できる」「できない」はウソつきの言葉

うそつき

 

こんにちは、学生起業家のshunです。
今日も起業に関する情報をお届けしますね。

 

 

僕にはできない。
私なんかにできるわけない。

 

自信がないときや不安なとき、
ついつい口から出てしまいがちな言葉ですが、
こう言う人たちはみんなウソつきです。

 

同様に、
「できる」というのもウソつきの言葉なんですよね。

 

やってみないと「できる」か「できない」かはわかりませんからね。

 

 

正しくは、
「やります」、「やりません」、
「やったことあります」、
「やったことありません」です。

 

やりますと言ってやらなかったらウソつきになってしまうんですが、
少なくとも言ったときはウソではありません。

 

みんなウソはつきたくないはずです。
正直でいたいと思ってるはずです。
でもよく耳をすましてみると、
結構言ってます。
特に「できない」はよく聞きますね。

 

逆に「やります」という言葉はあまり聞かないんですよね。

 

別に無理して「できる」と言う必要はないと思うんですよね。
できるかどうかわからないから口にするときどうしてもためらいが生じます。
これは当然です。
下手にできると言ってしまったら自分にプレッシャーをかけることになってしまいますからね。

 

「起業とか言って本当にできんの?」
「わからん!とりあえずやってみる」
「やってみるったってもしできなかったらどうすんの?」
「わからん!その時考える」

 

でいいと僕は思います。
もちろん最低限の生活費の確保は必要ですが、
それさえクリアしていれば、
基本的にこの考え方でいいと思います。

 

 

周りの人はできるかできないかの答えを要求してきます。
経験上ほとんどそうですね。
それで二言目には
「もしできなかったらどうすんの?」
です。
ひどい場合だと、
「できるわけない。」
「なれるわけない。」
と断定までされてしまいます。
このパターンを経験したことのある人は多いのではないでしょうか。

 

勇気を出して親に相談したのにその言葉でくじかれる。
「将来ミュージシャンになりたい」
「音痴のあんたがなれるわけないやないの」

 

「サッカー選手になって海外でプレーするんだ」
「そんなのなれっこない。努力するだけ無駄。
もしなれなかったら仕事どうすんの?」

 

「東大目指すねん」
「なに寝ぼけたこと言っとんの。
塾に行かすお金なんてないよ。」

 

それでできるかどうか自信を持てなくなってあきらめてしまう。
すごくもったいないと思います。
できる自信がある人なんていないと思いますよ。
僕はそういう人に会ったことがありません。

 

 

できたかできなかったかは結果です。
ただの結果でしかありません。

 

その結果を宣言しようとするから自信を持てなくなってしまう。
そうではなくてやるかやらないか、
つまり原因となること宣言するようにしたらいいと思います。

 

 

やるという決意さえあれば自信を持って宣言できます。

 

「ミュージシャンになるために1日6時間練習する!」

 

「サッカー選手になるために毎日6時間練習する!」

 

「東大に入るために1日10時間勉強する!」

 

こう言えば周りは何も言えません。
変な口出しをされることもないし、
それどころか応援してくれるようになります。

 

 

入口を間違えるだけで一気に目標を達成するのが難しくなります。
やると宣言するだけで不思議と力が湧いてきますしね。

 

 

実際にやる人はかっこいいですよ。

 

 

それでは、この辺で!

 

 

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こんにちは、シュンです!

お酒とマンガを愛してやまない24歳。

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少ないアクセスを収益に変えるのが得意。最高月収44000円と、同規模のブログの約42倍の収益性を達成しました。

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